ミヤモンテローションの出会いは私が30代後半から髪が細くなり脱毛が続き、心の中ではこのまま抜け続けたら、、と悩んでいる時に、メキシコを訪ねDr.Miyayamaにお会いしました。先生は当時、大学で外科医の教職とクリニックで脱毛に悩むお客様の治療をされていました。クリニックでは博士ご自身が悩まれて開発した神経細胞の再生を促すローションを使用していました。

先生にお願いして濃縮の液を米国に持ち帰り、市販のシャンプーに10%ほど半信半疑で混ぜて使用しました。2日目には脱毛が半分以下になったのが、ミヤモンテローションとの出会いです。そこから、1997年に会社を立ち上げ先生の助言をいただきながら健康から美に役立つ製品の販売を​

始めました。

ミヤモンテ オリジナル

​ ミヤモンテフルボ酸    

​宮山博士とメキシコ土壌学博士のコラボで生まれたて人工バイオフルボ酸の精製に成功

​チリアカン(ヘリオウシス ロンギペス)

メキシコ・アステカ族に伝わる抗菌作用ハーブの1種

通称はメキシコ アステカ族に伝えられたチリアカン。そしてメキシコ料理などのスパイスとして使われた。虫下し等にも利用していた。 植物は20−70センチに成長する多年生の草質茎の植物で黄色い花を咲かせる。この植物の根の部分はスパイスの利いた味をだし唾液の分泌作用をおこす。 香辛料、歯痛のときに噛む、アルコールでの抽出液は麻酔のようにも用いられた。 

1903年 : ミゲル教授はチリアカンを分析を試みて一種のアルカロイドを見つけた。 

1945年 : 殺虫薬の効果、歯の痛みを削除し歯を白くする。 風邪からくる頭痛を押さえ動物などによる傷の毒性を除去する。 暖かく湿気の多い地域の治療薬として大切に使われてきた。 

消化と唾液の分泌/抗菌作用は知られているが、 その他に内蔵分泌と血行の影響による神経の働きの調査も興味深い。

その他に抗菌作用が強いので水虫、風邪のうがいなどに使用できる

使用している商品:ドラゴン ファイヤー

​アロエベラ エッセンス

マヤ文明に伝わる、脱毛症などに効果があるとされる、ハーブを再現改良しました。 

Miya-1K : ストレスなどで疲れ、眠っている神経を目覚めさせ、活性化させサイクルを正常に導きます。 

Miya-2M : 神経を健康に導き、再生を促し、正常に働かせます。 


 

全てのミヤモンテ
ヘヤーケアー製品に使用しています。

その他メキシカンハーブ

エスピノジリア