ブラックシャンプーDe頭皮ケア





頭皮の手入れはできてますか?

頭皮への小さな注意は豊かな髪と心を育みます。

人間の皮膚(肌)は髪、爪など付随する器官を合わせて外皮系といいます。

口内、鼻、内臓の粘膜、血管の表皮も全ての主成分はケラチンでできています。

そして髪は 排出器官でもあり体内外はつながって影響しあっています。

加齢と共に顔がたるむように頭皮もたるみ頭蓋骨の呼吸が乱れ変形し始めます(クラニオセイクラルセラピー)

頭皮のマッサージは顔の手入れと同じように重要です。

歯槽膿漏を放置すると糖尿病、早産・低体重児出産・肥満・血管の動脈硬化(心筋梗塞・脳梗塞)また誤嚥性肺炎、アルツハイーマーも懸念されています。


健康な頭皮(土壌)で健康な髪を育てませんか?

近年、シャンプーを使わないぬるま湯で洗い流すのが流行しています。

しかし皮脂が多く分泌される部分や、外気にさらされている部分などは洗浄が必要です。

本来皮脂は皮膚や髪を守るために分泌されますが、皮脂は酸化し、皮脂が多いと菌が繁殖し痒みや皮膚病の原因になります。また、シャンプー後に乾かさないで放置すると匂いやカビなどの菌の繁殖の原因になり皮膚病の原因になります。

頭皮の菌の増殖による皮膚病に根本治療はありません。加齢による脱毛症の根本治療もありません。

しかし、生活改善と頭皮ケアで頭皮を健康に導き、脱毛を減らし髪を健康に育てることができます。

生活改善は食事療法(ビタミンB群とミネラル、野菜などバランスの取れた食事、添加物を減らす等)リラックス(ほどよく楽しむ)と運動、睡眠。そして洗浄と手入れ 泡でしっかり頭皮をマッサージするように洗浄して洗い流す。紫外線対策があります。


ブラックシャンプーはミヤモンテ自慢の漢方のようなシャンプー

12種類のハーブが配合されています。

そしてフルボ酸がそれぞれのハーブの力をまとめて相乗効果を高めます。


シャンプーは最初にプレリンス(よく洗い流す)がとても重要です。

最初にぬるま湯で予洗いをし簡単に汚れを洗い流しましょう。(ほこりや油分が多いと泡立ちません。)

よく泡立て泡で頭皮を揉み込むようにマッサージしてください。(泡立ちが悪い場合は2度洗いしてください)クリーミーな泡でゆっくり頭皮をマッサージ。

シャンプーは洗顔と同じように大切です。そしてシャンプーの後は髪のキューティクルを保護するようにコンデショナーをつけて洗い流してください。

洗い流してからタオルドライをしてミヤモンテのトリートメントまたはネロリミストを頭皮にご使用いただくと洗顔後の化粧水のように頭皮を整え健康に導きます。

髪を濡れたままで放置すると髪が擦れてキューティクルが痛んだり、菌が発生して匂いや皮膚病の原因になるので根本から乾かしましょう。



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